【リネージュ】遭遇率を求めたい
狩りの効率を左右する要因の一つに敵との遭遇率というのがあると思うのです。沸くとか沸かないとかいうのは感覚的なことで、実際どれくらい沸くかっていうのは何とも言い難い。索敵の上手い下手とかフロアの人口なんかが関係してくるので決定的な数値データを出すには至らないでしょうけれど、ある程度考察のネタにはなると思っています。
MLC1FやEC1Fのように、沸きは多いけど敵が弱いところでは狩り効率は伸びません。TOI4X層のレサドラ引きのように1体の処理に時間がかかりすぎるのもあまり効率が良いとは言えません。
つまり、“狩り時間に対する戦闘時間が長い = 効率が良い”とはならないところがミソでして。沸くから美味い、敵が強いから美味いというのは参考程度の情報なのですね。
例えば、ハイネでは敵がすぐに死んでくれるので索敵を追求した方が効率よさそうだし、傲慢10Fで狩るには殲滅を重視した方が効率がよさそうだという予測が立つでしょう。そういう部分の考察を深める材料として、敵との遭遇率っていうのが解っていると便利だなと思うのですよ。
そこでで、1秒の索敵あたり何体の敵に会えるかというのを「遭遇率」と定義すると、遭遇率は、狩り時間t、遭遇した敵の数n、敵との平均戦闘時間avgを使って
- (遭遇率) = n / (t - n * avg) (遭遇した敵の数を、探した時間で割る)
で求められます。tは例えば変身が切れるまでとかGGPが切れるまでとかで正確に測れます。nは数えるだけです。なので、平均戦闘時間をきっちり測れればなんとか…。よほど極端な狩り場じゃなければ敵の種類でそうそう変わるもんじゃないので何体か戦ってみて平均をとっておけば大きな間違いは無いと思います。
というわけで、机の横に街角で人を数えるときに使う銀色のカチカチするやつを買ってきて、戦った敵の数を数えるだけで意外と簡単に遭遇率が決められそうな予感がしてきました。ところであのカチカチって高いんですかね?明日ホームセンター行って見てこようと思います。
以上、アイディアのメモ。
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批判がしづらくなる
いろんな方と仲良くしたいと思うのですが、その方の信じるものとか好きなものとかを知れば知るほどそれらの悪口を言いにくくなるわけでして。友達が増えることで自分の首を絞める結果にならないように、批判は仲の良い悪いとは別という姿勢を貫いていこうと決心しました。
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CASPAR003 |
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22:16 |
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【雑記】啓蒙活動など
趣味のWebデザインさんの備忘録の緩やかな変化を読んで…というかほとんど受け売りなのですが。宗教的に私の主張をほどよくまとめてくださっている、私の好きな記事をリストアップしてみました。啓蒙活動まがいのことは定期的にやっていこうと思います。
- 絵文録ことのは
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- 趣味のWebデザイン
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- またたび.ws
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ちなみに私の立場はというと、『リンクフリー文化圏(無断リンク禁止などという主張はそもそも意味がない)』で『ブロゴスフィア議論文化圏(批判はきちんと相手に届くようにして批判すべき)』で『言及リンク文化圏(TBは言及通知として用いるべき)』という立場。
『コンテンツ保全の奨め』にも同意見。target属性は邪魔くさいから必要ない。高機能なPVカウンターは謎。
<br />病をはじめ、病気は極力治した方が良いと思います。
以上、是非皆さんにも読んでみて欲しいと思う記事でした。
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CASPAR003 |
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10:04 |
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